JOUIRライダーの旅は、この価値に辿り着く。
その全てがライダーの為だけに創られた
“こだわり”のピットイン・ステージ。
ライダーとは、生き方に独特の“こだわり”を持った人間である。
その“こだわり”を注ぎ込んだ愛車は、
まさに自分自身とも言える宝物であろう。
そんなライダー達にとってかけがえのないライフスタイルとは・・・。
常に愛車を傍らにおき、気が向くままに跨り、
風と語り合うことのできる「個」としての愉しみ。
また自分のホームガレージに仲間や家族を招き、
談笑することのできる「集」としての愉しみ。
そしてそれは、仕事をするにも趣味に興じるにも丁度良い、
調和のとれた「住」という愉しみに集約される。
“Jouir=ジュイール”とは仏語で“愉しむ”を意味する。
バイクという趣味、仲間や家族という繋がり、日々の充足感・・・。
そんな成熟した“こだわり”を愉しむ「大人のライダー」が憩う
ピットイン・ステージがここに誕生する。
Lifestyle Design
愛車と語り、共に暮らす“至福”の時間・・・それが「ジュイール狭山 ライダーズハウス」の日常。
一日の始まり、そして終わりに磨き上げた愛車を眺め、語り合えるギャラリーのような密接感。そこは決して雨風や直射日光、心ない人のいたずらや盗難に脅かされることのない憩いの空間・・・。
「ジュイール狭山 ライダースハウス」に暮らす醍醐味は、なんといっても「愛車と同居する」という事に尽きるのではないでしょうか。専用ガレージは大型マシンでも2台は入る充実度で“アウターリビング”と呼ぶにふさわしい一体感を醸しています。さらにはエントランスや屋上には潤沢に配置されたガレージもあるので気のおけない仲間や家族を呼んで手軽にホームパーティに興じることも可能です。
談笑しながらも時おり仲間から向けられる羨望の眼差し・・・。そんな優越と寛ぎが混在した例えようのない充足感が、あなたの毎日を彩ってくれるでしょう。
Grand Design
愛車はマシンである前に、パートナーであり、自分自身である…それが「ジュイール狭山 ライダーズハウス」の構想基準。
大切な愛車を守るために『フィックス(カードシステム)』を採用しています。ICカードでエントランスに入るとエレベーターが呼ばれ、住居のフロアボタンが自動的に押される仕組みです。ICカードはマンション居住者しか取得できませんので、不審者の侵入を防ぐ効果が期待できます。さらに1階エレベーター横には手軽に使える共有部「メンテナンスルーム」を完備。いつでも愛車を快調に保てることでしょう。そしてエレベーターももちろん特別仕様。規格外の大きさがライダーと愛車をストレス無く誘導します。部屋から外へ、外から部屋へ。常に行動を共にできる贅沢・・・。この快適さを実現させたのは「ジュイール狭山 ライダースハウス」が、バイクを単なるマシンではなくライダーのパートナーであり、ライダーのアイデンティティそのものだと考えているからなのです。
さぁ、ライダーズライフの極みをあなたも手に入れませんか?